最近TikTokでよく流れてくる「西山ダディダディ」こと、西山翔さんとは一体何者なんでしょうか?
ネット上で日本のコール芸=西山ダディダディと言われるくらい、海外でも流行っているそうです!
今回は西山ダディダディこと西山翔さんは何者なのか、また経歴が特殊でもともとリクルート社員だったとかなど紹介していきたいと思います。
西山(翔)ダディダディとは何者?

西山ダディダディこと西山翔さんは東京にあるギフト六本木という会員制のBARのオーナーです。
お客様を楽しませるために西山ダディダディというコール芸をしているのですが、それがTikTokやインスタグラムでかなりバズっています。
皆さんも一度は流れてきてみたことはあるのではないでしょうか?
SNSで流れてきているように、5〜6人くらいで西山ダディダディをされるとかなり盛り上がることと思います。
また覚えやすいフレーズやノリやすいテンポでお客様も一緒に楽しめそうですね!

また、西山翔さんの表情が独特で、少しスカした感じがありますが、だんだんその表情がクセになりまた見たくなったり、SNSで流れていたらいつの間にか西山ダディダディを見てしまいます。
それだけ中毒性があるということですね!
また、西山翔さん以外にも踊る方も増えており、それぞれの踊りが違うので飽きることなく楽しめるようになっています。
西山(翔)ダディダディは元リクルート社員という噂は本当?

西山ダディダディこと西山翔さんは前職がリクルートで勤めていたようです。
もともと親を喜ばせたいとか、安定した生活を送りたいという思いで一般企業に勤めていたようです。
なので7年間のサラリーマン経験があり、最後はリクルートで勤めていたという経歴があります。
リクルートに中途採用したということはとても優秀な人物ということが分かります。
なぜ西山翔はリクルートにいながら夜の仕事を選んだ?

大手企業のリクルートにいながら夜の仕事を選んだ理由はお金持ちになりたいという思いがあったからです。
リクルートで勤めていて28歳の時に、20代での残り2年間もこのままでいいのかという葛藤があり、悶々としていた時にさまざまな人たちとの出会いをえて、水商売の道を選んだと本人が言っていました。
夜の仕事はめちゃくちゃ楽しくて、自分に合っている、もう抜け出せなくなったとも話していました。
そして日本一のBARを目指しているよいうです。
西山(翔)ダディダディ以外のコール芸は?
西山ダディダディ以外にもコール芸があり、アルマンドゴールドの注文が入った時に行うコール芸です。
「はいググッとググッと腰痛持ちにはコルセット、はいググッとググッと悟空の本名カカロット」といったこちらも中毒性のあるコール芸となっています。
また、アルマンドゴールドの2本目が入った時もコール芸があるようです。
「はい飲んで飲んでキュキュギャルが集まる109、はい飲んで飲んでキュキュ、大谷翔平豪速球」というまたまた中毒性のあるコール芸です。

社長ファイトクラブという完全リアルドキュメント型の起業支援プロジェクトに出てコール芸を披露した際には社長たちから高評価を得ていました。
まとめ
西山ダディダディこと西山翔さんは日本一のBARにするべく頑張っているようですね!
お店でコール芸を聞いたら一気にファンになっちゃいそうです。
これから新たなコール芸も生まれるかもしれませんのでギフト六本木がこれからどのようなコール芸をするのか楽しみにしています!